SYSTEM READY
EXZAP
社長専用の
オーダーメイド
AIパワードスーツで
毎週、強くなる。
現場に立ち続けるあなたのための
パーソナルAIトレーニング。
自ら動く経営者だけを対象に、
専属コーチとエンジニアが伴走します。
AIの真髄を体得する —
最速でベストプラクティスへ。
その先の貴社の最適解まで、
チームで駆け抜ける。
01 — YOUR SITUATION
続かないのは、意志が弱いからではありません
分かっている。触ってもみた。でも、つまみ食いのまま変わらぬ日々…足りないのは知識ではなく、改善を続けられる仕組みです。
わずか週1%の改善でも、
1年経てば差は約1.7倍。
2年で約2.8倍、3年で約4.7倍。
自動化候補リストと3ヶ月の目標を、その場でお渡しします
02 — PERSONAL AI TRAINING
答えは、
パーソナルAI
トレーニング
体を変えるのに必要なのは、器具より「実践する仕組み」。AI活用も同じ。必要なのは、ツールより「実践する仕組み」。EXZAPは社長専用のパーソナルAIトレーニングです。
TRAINER
専属トレーナー
専属コーチが伴走し、エンジニアが専用のAIアプリを貴社仕様で作る。
MENU
オーダーメイドメニュー
教科書はありません。貴社の実際の業務そのものがメニューです。
ROUTINE
続く仕組み
毎日3分の報告と週1回のセッション。決意が途切れない環境を、先に用意します。
SCALE
数字で測る
測る数字は「自動化済み業務数」ひとつ。成果はYes/Noで毎週判定します。
鍛えるのは、AIに業務を預ける力。詳しい進め方は、このページの後半でご覧いただけます。
自動化候補リストと3ヶ月の目標を、その場でお渡しします
03 — 12 WEEKS LATER
12週間後、
手元に残っているもの
時間
業務が手離れした分だけ、あなたの一日が空いていく。
システム
手離れした業務を、忘れても回し続ける。実装・運用・保守込みの専用の仕組み。
先頭に立つ姿
毎週成果を見せてきた社長を、社員はもう見ています。
空いた時間で、何をしますか
- 従業員との1on1
- 顧客に会いに行く
- 現場に立つ
- 採用に本気を出す
- 幹部の育成
- 5年後を考える
- 新規事業の種まき
- 値決めを見直す
- 経営計画と向き合う
- 銀行との対話
- 販路を広げる
- 商品を磨き込む
- 仕入先・協力会社を回る
- 同業の外に学びに行く
- 展示会・視察に出る
- 読書と学び直し
- 経営理念を言葉にする
- 事業承継の準備
- 健康と家族
- 何もしない時間を持つ
どれも「やったほうがいい」と分かっていたこと。できなかったのは怠慢ではなく、時間がなかっただけです。
自動化候補リストと3ヶ月の目標を、その場でお渡しします
04 — LEADERSHIP
やってみせ、から
すべては始まる

「やってみせ、言って聞かせて、させてみて、褒めてやらねば、人は動かじ」
人を動かす手順を説いた、あまりに有名な言葉。組織のAI化でいちばん難しいのも、最初の「やってみせ」です。そして、ここだけは外注も委任もできません。EXZAPは、この4ステップをまるごと設計に組み込んでいます。
AND THEN
そして、人は動く
社長の背中を見た社員が、自分の業務を仕組みに変えはじめる。発表会には現場の事例が並び、「ここが詰まっている」の声が次の改善を生む。号令のいらない、毎週すこしずつ速くなる組織。それが、この4ステップの先にある未来です。
自動化候補リストと3ヶ月の目標を、その場でお渡しします
05 — KAIZEN
ボトルネックは、
移り続ける
改善は「一発」では終わりません。毎週追いかける仕組みだけが、効き続けます。
STEP 01
全体の速度は、一箇所で決まる
制約理論(TOC)の基本です。他をどれだけ磨いても、会社全体のスピードは最も狭い一箇所で決まります。この一箇所がボトルネックです。
STEP 02
解消した瞬間、次へ移る
ボトルネックを解消すると、次に狭い場所が新しい律速点になります。一点への大型投資が頭打ちになるのは、この移動を追えないからです。
STEP 03
だから、毎週追いかける
移った先に、小さな改善を毎週当て続ける。トヨタ生産方式のカイゼンが半世紀かけて証明してきた、最も確実な改善の型です。
次のボトルネックは、現場がいちばん知っている
カイゼンを回し続ける燃料は、ボトムアップの発見です。EXZAPでは四半期発表会で、社員から「実はここが詰まっている」の声を集め、次の改善候補に変えていきます。社長の「やってみせ」から始まった改善が、全社の文化になっていく。これがカイゼンの完成形です。
自動化候補リストと3ヶ月の目標を、その場でお渡しします
06 — WHY EXZAP
研修でも、
大型システム投資でも
ない理由
先頭に立つ社長と、毎週のカイゼン。この進め方が他の選択肢とどう違うか、並べて見てください。
EXZAP
誰が変わるか
まず社長。やがて全社へ
残るもの
毎週増える仕組み
実行率
毎日の報告+介入
効果が出るまで
1週目に効率化、2週目に最初の1本
費用対効果
月次の投資と毎週の成果が並走
成果の測り方
自動化済み業務数を週次判定
| AI研修(主に社員向け) | 大型システム投資 | EXZAP | |
|---|---|---|---|
| 誰が変わるか | 受講した社員の一部。社長は変わらない | 導入した業務だけ | まず社長。やがて全社へ |
| 残るもの | 知識(使わねば消える) | 一箇所の大きなシステム | 毎週増える仕組み |
| 実行率 | 低い。社長が変わらなければ低調なまま | ベンダー任せ。社員のやる気は別 | 毎日の報告+介入 |
| 効果が出るまで | 受講後の実践次第 | 要件定義〜導入に数ヶ月〜年単位 | 1週目に効率化、2週目に最初の1本 |
| 費用対効果 | 実践されなければ費用だけ残る | 大きな先行投資。律速点が移ると頭打ち | 月次の投資と毎週の成果が並走 |
| 成果の測り方 | 受講完了 | 導入完了 | 自動化済み業務数を週次判定 |
Q.自分でやれば、お金はかからないのでは。
その通りです。続けられる方には不要です。ただ、この半年でどれくらい自動化しましたか?継続できていないなら、能力ではなく仕組みの問題。私たちが埋めるのはそこだけです。
Q.AIはもう使っています。
では、1つだけお聞きします。社長が触るのをやめても動き続ける業務は、いま何本ありますか?「使っている」と「預けている」は別物です。増やすのは後者です。
自動化候補リストと3ヶ月の目標を、その場でお渡しします
07 — THE METRIC
成果は、
ひとつの数字で測る
成果を測る指標は、「自動化済み業務数」ひとつだけ。仕組みに業務を預けられた本数を、週次でYes/Noで判定します。
数字は、こう増えていく
DAY 0 無料診断セッション
設計図
業務を棚卸し、預けられる業務をリスト化
1週目
着手
社内に宣言し、既存ツールで効率化を1つ
2週目の終わり
最初の1本
リリースした仕組みを、社長自身が業務で使い始める
以後毎週
+1本
週1本ペースで積み上げ
この数字は、毎週のセッションで一緒に確認します。増えたか、止まったか。進捗は隠せません。積み上がった本数は、ボトルネックを解消して次へ移った回数。そのまま、改善の効果の軌跡です。華やかな事例ではなく、貴社の数字そのものが証拠になる設計です。
自動化候補リストと3ヶ月の目標を、その場でお渡しします
08 — CASE
いま動いている、
実際の1本
現在ご支援中の案件から、実際につくっている仕組みをご紹介します。名刺を配って終わりにせず、そこから売上の可能性まで一気に調べる。経営者にとっての名刺の意味を変える取り組みです。
CASE 01 — 開発・改善中
経営者特化型の名刺管理アプリ
名刺を読み取ると、相手企業の調査から分析、協業で売上が伸びる可能性の検討までをワンストップで行います。交換した名刺が、そのまま次の商談の材料に変わります。
読み取る
名刺をその場でデータ化する
調べる
相手企業の事業・規模・動きを収集する
分析する
自社との接点と強みを突き合わせる
検討する
協業で売上が伸びる可能性を整理する
このアプリは完成品として納めたものではありません。毎週、新しい機能を1つ追加しながら効率化を進めています。使ってみて出た要望が翌週の開発に入る。EXZAPの週次サイクルが、そのまま動いている実例です。
※ ご支援先の企業名は、ご了承をいただいたうえで順次ご紹介します。ここに載せているのは実際に進行している開発内容であり、成果を保証するものではありません。
自動化候補リストと3ヶ月の目標を、その場でお渡しします
09 — HOW IT WORKS
やることは、3つだけ
AIは最速でベストプラクティスまで到達します。勝負は、その先のプロの領域。そこを、あなた一人にはさせません。みんなで突破します。
PROTOCOL 01
毎日・3分の報告
毎営業日、今日AIに任せた業務を報告。手が止まったら、その日のうちにフォロー。
PROTOCOL 02
週1回・60分のセッション
数字の確認と軌道修正。20分は一緒に手を動かします。
PROTOCOL 03
週1回・1本のリリース
業務を切り出し、仕組みにして預ける。使える仕組みが、毎週1つ増える。
チームで取り組みます
社長ご本人(AI活用の実践)
+専属コーチ(診断とサポート)
+エンジニア(AIアプリの開発と保守)
あなたの負担は、1日3分+週60分
それ以外の時間は、逆に空けにいくのがこのプログラムです。
Q.そんな時間すら取れないのですが。
時間がないから、こそです。2週目の終わりには最初の業務が1本、あなたの手を離れます。投資した3分は、手離れした業務の時間で回収します。
自動化候補リストと3ヶ月の目標を、その場でお渡しします
10 — WEEKLY PDCA
PDCAは、
毎週1周まわす
PDCAは2つ、同時に回ります。弊社が回すのは、アプリをつくって社長にリリースするループ。社長が回すのは、リリースされたアプリを実務で使い込み、弊社にフィードバックするループ。2つは毎週月曜のセッションで噛み合います。
MON
合同 — 社長×コーチ×エンジニア
週次セッション(60分)で相談
数字と改善点を確認し、今週弊社がつくる1本と、リリースされたアプリをどの業務のどの手順に組み込むかを一緒に決める。2つのループの結節点です。
TUE
弊社 — つくって、リリースする
切り出し・定義
業務の手順を言語化し、AIに渡せる形に定義する。
社長 — 使い込んで、フィードバックする
いつ使うか決める
リリースされたアプリを、その週のいつ・どの場面で使うか具体的に決める。
WED
弊社 — つくって、リリースする
開発
エンジニアが実装。つまずきはコーチが引き取る。
社長 — 使い込んで、フィードバックする
使う
決めたとおりに、実際の業務で使い込む。
THU
弊社 — つくって、リリースする
試運転
実際の業務データで回してみて、ズレをその日のうちに直す。
社長 — 使い込んで、フィードバックする
測る
浮いた時間と仕上がりを確かめ、違和感を毎日3分の報告に載せる。
FRI
弊社 — つくって、リリースする
リリース
磨き上げたアプリを社長に預ける。ここから社長のループが始まる。
社長 — 使い込んで、フィードバックする
直す・次を選ぶ
使い方を直し、改善要望と次の候補を月曜の相談材料にまとめる。
毎営業日: 3分の報告。手が止まったら、その日のうちにフォロー。
弊社のPDCAがアプリを磨いてリリースし、社長のPDCAがそのアプリを実務で磨き込む。2つのループが月曜に噛み合って、週1本ずつ仕組みが増えていきます。曜日はあくまで一例です。セッションの曜日は、貴社のご予定に合わせて決めます。
自動化候補リストと3ヶ月の目標を、その場でお渡しします
11 — THE PROCESS
小さく始めて、
全社へ広げる
最初の一歩は無料診断セッションだけ。設計図を見てから、続けるかを決められます。
DAY 0
無料診断セッション
業務を棚卸しし、候補リストと目標をその場で受け取る。
1ヶ月目
試験 — 簡単なAI活用から
既存ツール中心に週1本。報告習慣を立ち上げ、2週目の終わりに、最初の1本。
2ヶ月目
構築 — AI間の連携を目指す
専用開発(独自システム)に踏み込み、単発の活用を、連携して動く仕組みへ。
3ヶ月目
展開 — 社員に広げる
仕組みを社員に広げ、四半期発表会で全社へ。
週のリズム(報告・セッション・リリース)は、12週間変わりません。月ごとに変わるのは、仕組みの完成度と、巻き込む範囲です。卒業はありません。3ヶ月周期で回り、毎四半期の発表会が次の改善につながっていきます。
自動化候補リストと3ヶ月の目標を、その場でお渡しします
12 — PLANS
プランは、
ひとつだけです
専用システムの実装・運用・保守、日次報告チェック、週次セッション、社内展開支援、四半期発表会。すべて、この一本に含まれます。
EXZAP — 月額プラン
月50万円(税別)
3ヶ月周期 150万円(税別)
- 専用システム実装・運用・保守
- 週次セッション+日次チェック
- 社内展開・発表会の支援
- チャットでの随時相談
選ぶ手間はありません。オーダーメイドで組むのはメニューであって、料金表ではないからです。
FOUNDING MEMBER — 先着3社
事例公開にご協力いただける先着3社は、初月半額でご案内します
公開できる導入事例は、まだありません。だからこそ、最初の3社には条件でお応えします。社名または業種・規模での事例掲載にご同意いただける場合、初月の月額が半額になります(3社に達し次第終了)。
ご契約
月次の請求書払い。初期費用はありません。契約は3ヶ月周期の更新制(不更新は1ヶ月前までに申告)。提供体制上、同時にご支援できる社数には限りがあります。
4週間リリース保証
開始4週間で自動化が1本も成立せず、どの施策も定着しなかった場合、全額返金します。※詳細条件は契約書面・FAQ参照
向いていない方
- 自分で調べ、記録し、継続できる方
- 実務を手放している経営者の方
- 担当者に任せたい会社(対象は社長ご本人のみ)
- 毎日の報告に3分を割けない方
SISTER SERVICE — RENTAL CAIO
会社全体のAI活用を進めたい方へ
EXZAPは、法人向けの中でも社長ご本人の業務に集中するサービスです。AI活用に関わる判断・実装・教育を、部門や社員を含む会社全体で進めるなら、姉妹サービス「レンタルCAIO」が適しています。
Q.正直、高くないですか。
優秀なAIエンジニアを雇う
約150万円/人月
コンサルティング会社
200〜300万円〜/月
EXZAP(コーチ+エンジニア)
50万円/月
大掛かりな体制より、ボトルネックを愚直に解消し続ける。それが、結局いちばん安い。
※一般的な相場水準との比較です。EXZAPは初期費用なしの月額制。実装・運用・保守込みで、動き続けるシステムが残ります。
Q.続けられるか不安です。
不安で正しいです。だから、続けざるを得ない仕組みを最初の週から用意しています。毎日の報告、報告がなければ即日連絡、1週目の社内宣言。あなたの決意が最後まで続く環境を、私たちがつくります。
自動化候補リストと3ヶ月の目標を、その場でお渡しします
13 — FAQ
よくあるご質問
実績や導入事例はありますか。
4週間リリース保証の条件を詳しく教えてください。
更新と解約の仕組みを教えてください。
どんな業種でも対応できますか。
社内の情報は守られますか。
地方の会社でも受けられますか。
AIツールの利用料は含まれますか。
自動化候補リストと3ヶ月の目標を、その場でお渡しします
READY WHEN YOU ARE
あとは、最初の60分を決めるだけ
無料診断セッションで1週間を棚卸しし、設計図を見てから始めるかをご判断ください。
現場に立ち続ける経営者の方に限らせていただきます。